これが日本です 2314(2R) 日本とインカをつなぐ謎の点と線・日本の証明PART2

これが日本です 2314(2R) 日本とインカをつなぐ謎の点と線・日本の証明PART2

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2017/06/14 に公開

2314(2)+ 2205(5)+ 2152+1733+1237

Trange Connection that connects Japan and Inca

日本とインカをつなぐ、謎の関係+はやし浩司のライン理論

What is Daisenryo and what is it for? Here is my answer.

大仙陵とは何か? 何のためにそれはそこにあるのか? これが私の答えです。

Hiroshi Hayashi’s Line Theory and Nazca Theory

はやし浩司のライン理論とナスカ理論

Some things are too strange to be coincidences, in which we know they are planned and calculated by someone.

Hiroshi Hayashi’s line theory is such a theory to prove it not to be a coincidence by proving it to be impossible for coincidences.

Emily Allen writes:

Do you think that the universe fights for souls to be together?

Some things are too strange and strong to be coincidences.

偶然ではありえないことを証明しながら、その向こうに隠された論理を知る。

そしてその論理を組み立てながら、つまりそれは偶然によってそうなったのではなく、意図的に計画され、そうなったのだ、と。

それがはやし浩司のライン理論です。

で、エミリー・アレンはこう書いています。

「世の中には、あまりにも奇妙で、偶然とはとても言えないものがあります」と。

Hiroshi

今日の動画は、二見輿玉神社から始まり、伊勢神宮外宮、内宮から始まります。

その位置は、これからみなさんにお見せしますように、たいへん奇妙な関係にあります。

つまりそれぞれにわずかなエラーがありますが、その間の距離は、明らかに計算されたとしか言いようのないものです。

で、さらにその位置関係を調べてみると、その3つの神社は、正確にペルーのクスコの方向示しているのがわかります。

なぜクスコなのかということについては、これから追々説明しますが、こうした数字をながめていると、私はその向こうに、私たちが神と呼ぶエイリアンの強い意思を感じます。

「これは偶然ではないぞ」とです。

もちろんたとえば何かの測量術を使って、こうした位置関係を決めたということも考えられますが、となると、どんな測量術を使ったのかということにもなりますね。

それはともかくも、この動画の中では、みなさんに事実のみをお伝えすることにしました。

ただの偶然なのか。

それとも偶然ではないのか。

そんなことを考えながら、どうか、この動画をご覧になってください。

When we face impossible coincidence, then we feel something there beyond the coincidence, something that connects mysteries with other mysteries.

Today’s story is about the impossible coincidence.

通常の偶然では、ありえない.

そんな確率で、点と点がつながり、線が現れる。

そのありえない事実を検証しながら、その向こうに、人為的な操作を浮かび上がらせる。

またそれでもって、私たちが神々と呼ぶ、エイリアンの存在を、証明する。

それが私、はやし浩司のライン理論です。

今日の物語は、堺市にある大仙陵から、始まります。

あの大仙陵です。

で、最初にその大仙陵と、エジプト・ギザのピラミッドとの不思議な関係について、説明します。

ややエラーというか、前方後円墳の中心をどこに取るかによって、エラーが生じますが、大仙陵の前方後円墳の並び方と、ギザのピラミッドの並び方は、同じです。

また大仙陵を取り囲む3つの前方後円墳をつなぐと、その形は、正確にギザのピラミッドの2分の1の形になります。

もっとも、私自身は、こう思っています。

この程度の事実、もっと言えば、偶然といって、それですまされる事実ならいくらでもある、と。

またこうした事実だけをもって、大仙陵とギザのピラミッドを直接つなげて考えるつもりはありません。

で、はやし浩司のライン理論です。

最初に、私は法隆寺を選んでみました。

その法隆寺から、大仙陵を取り囲む、3つのピラミッドに線を引いてみると、奇妙なことがわかります。

3つのピラミッドが並んで、そして90度の角度で、法隆寺を示しているのがわかります。

この方式は、ギザのピラミッドと同じです。

ナンバー1とナンバー3のピラミッドの頂点をつなぎ、その線に対して90度で線を引くと、その線は、正確に、テオティワカンの方角を示します。

わかりやすく言えば、その底流を流れる、思考回路が同じということです。

言うなれば、思考の癖のようなものです。

が、この程度のことなら、みなさんは、ただの偶然と思うかもしれませんね。

「はやし浩司は、自分のつごうのよいところだけを、線でつないでいるだけだ」と。

あるいは、「自分に都合のよい事実だけを集め、そして勝手な理論を組み立てているだけだ」と。

事実、そうした書き込みがときどきありますが、私には、反論のしようがありません。

「そうですね。そうかもしれませんね」と。

私は引き下がるしかありません。

で、私はさらに話を進めていきます。

These are based upon Hiroshi Hayashi’s original ideas. Please keep it in your mind that no one is allowed to reproduce its content for any purpose without my permission and my name.

June 14th, 2017+Feb. 3rd, 2017+Dec. 25th, 2016+Jan. 25th, 2016

Hiroshi Hayashi

はやし浩司

We have another history, hidden behind secret, which has been warped since the beginning days of the humans history.

元情報:http://tinyurl.com/y8hjyoce

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